2026-05-29
ニュース⭐︎新型ハスラー発売⭐︎
ハスラーがスタイリング、安全機能、走りも良くなりNewリリース
衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」、電動パーキングブレーキ採用
スズキ軽自動車初のブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラートを全車に標準装備。
車体色に「フュージョンイエローパールメタリック」「ウッドランドカーキメタリック」を新色設定
主な特徴は
安全機能・装備
- 車線変更時などに後方から接近する車両を検知し、ドライバーへ注意を促すブラインドスポットモニターと、後退時に左右から接近してくる車両を検知し、駐車場などでの出庫時の安全をサポートするリヤクロストラフィックアラートをスズキ軽自動車で初めて全車に標準装備しました。
- 高速道路での運転をサポートするアダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能付]と車線維持支援機能を全車標準装備し、さらに使いやすく進化した操作性や渋滞時の停止保持機能など、ACCの利便性を高めました。
- パーキングブレーキの作動、解除の操作を指先で行うことができる電動パーキングブレーキやブレーキホールドを全車に標準装備しました。
走行性能
- コーナリング時の車両挙動の乱れなどを事前に予測することで、内側への巻き込みや大回りを抑制する進化したアクティブコーナリングサポートを採用。山道やワインディングロードなどでも安定した走行をサポートします。
- グリップコントロール(4WD車)機能はぬかるみなどの滑りやすい路面で片輪が空転した場合などに、空転が発生した車輪のブレーキ制御を早め、かつ強くし、空転していない車輪に駆動力を集中させることで発進をサポートします。
- 雪道やアイスバーンでタイヤの空転を抑えるスノーモード(4WD車)。滑りやすい路面では過大なエンジントルクを抑制し、発進・加速時にタイヤの空転を抑えることでスムーズな走行を可能にします。さらに、約30km/h以下では、ブレーキ制御を併用してスリップした車輪への動力を抑え、安定した走行を実現します。
- エンジンと CVTの制御変更に加え、ISG(モーター機能付発電機)によるモーターアシストをトルクアップさせるパワーモードは、坂道や高速道路などへの合流時に力強い加速力を発揮します。(HYBRID Xターボ、タフワイルドターボに搭載)
エヌズ・ステージに近日展示予定です!
